「かわいい」の洪水に溺れて

アラサーから始めた楽しいジャニオタ新生活!

私は一体誰担当なのか問題

先日引っ越しをした関係で休暇を頂いているので暇を持て余している。
本当はやりたいこともたくさんあるが、なにせお金がない。
でも今までなかった時間がある!という事で、引っ越し貧乏を利用して今まで書けなかった自分語りでもしちゃおうか☆というのが今回のエントリになるので興味のない方はスルーしてください。

 

「本当に玉森担なのか」「本当はニカ担なのではないのか」という疑問は私が良く聞かれることランキング1位といってもいい。
一応自分では玉森さんの担当として成立していると思っているけれど、たしかにTwitterを見返してみても二階堂さんの話であふれている。正直なところ玉森さんへ対してのツイートは本当に少ない。セクゾより少ないかもしれない。
それでも私が玉森担だと思っている理由を少しだけお話させてもらおうと思う。

 

私にとっての1番●●というのは最高得点方式で決まっている。
そして私は「かわいい」が多い人を好きになる。(私が)かわいい(と思える)人が好きなのだ。
二階堂さんは私にとってかわいいで満ちあふれた存在だ。
なにが、とかではない。何か知らんけどかわいい、という条件反射でかわいいと思ってしまう存在なのである。だから私は二階堂さんを愛でる自分のことをモンスターペアレントと似たようなものだと思っている。

二階堂さんはいつでもかわいい。かわいくない時はない。正確に言えば本来かわいくないと認識してもおかしくないことでも二階堂さんだからという理由でかわいいと思えてしまうことが多い。
いつから二階堂さんの母になったのかについて、何がキッカケで母になったのかについては記憶がないので、今後探していきたい。
もし私がかわいいの平均点が高い人が1番だという採点方式にしていたら、私は二階堂担だったと言える。

 

玉森さんは私の中でかわいいに幅がある人である。
たとえば見た目によってかわいいが左右されることも多い。少し前のパーマ姿の玉森さんは個人的にはナシの部類であったし、変な衣装を着ているとすぐに冷静になってしまう。決して「玉森さんだから何でもかわいいね♡」といった免罪符をもった存在ではない。かわいくない時はかわいくない。
ただ、とてつもなくかわいいと感じる瞬間が確かにある。心臓がギュッとなるようなタイミングが確かにある。それが一番強い力で作用するのが玉森さんなのだ。
玉森さんは平均点はまぁ高め、くらいのものかもしれないけれど最高得点をたたき出している。だから私は玉森さんの担当をしている。

 

彼らの何をかわいいと思っているかについてはまた別の機会があればその時に。
どうして「かっこいい」ではなくて「かわいい」なのかについても機会があればその時に。